横乗り系スポーツはモテる男になるための近道

未分類
スポンサーリンク

モテる男を目指すにあたってのスポーツ、極論をいってしまうと手っ取り早いのが横乗り系と呼ばれるスポーツです。

横乗り系スポーツで代表的なものはサーフィン、スノーボード、スケボー(スケートボード)とこの3つ、誰でも知ってる基本。

他にもウィンドサーフィン、ウェイクボード、スキムボード、ブレイブボードなと色々な種類の横乗り系スポーツがあるもののモテる男を目指すには人から見られやすいスポーツが重要な要素。

加えてそのジャンルのスポーツ人口が多いことや”みんな知ってる”の要素も大切になります。

ではなぜ横乗り系スポーツがモテるのでしょうか、そしてモテる男を目指すなら横乗り系スポーツをやるべきなのか…モテる男になりたいアナタに向けてじっくりと解説します。

スポンサーリンク

横乗り系スポーツは動きの見た目が圧倒的によく、体感の良さもアピールできる

横乗り系スポーツがもてる理由は見た目のよさがひとつ、次にバランス感覚のよさが目に見えて伝わる要素が強い、また体全体を使った動きはダイナミックで体感の良さが分かる部分です。

体全体を使った動きは単調な動きにはならずアクション性が強い、要は横乗り系は派手でダイナミックに見えるので目立つ、結果的にモテる男の要素に繋がります。

低重心なライディングスタイルは戦う男そのもの

横乗り系スポーツは全般的い低重心なライディングスタイルが特徴、腰を低く構えて横に進む姿は格闘技のように戦う男の姿勢そのもの。

また腰を低く構えずにス~っと板を乗りこなすシーンでは全てをコントロールした余裕を醸し出す効果もあり、出来る男の印象を植え付けることが出来るのです。

横乗り系スポーツは季節に応じた遊びが可能

モテる男にを目指すにあたって横乗り系スポーツを選ぶ意味は四季のある日本ならではかもしれません。

夏は海を基準にした横乗り系、冬は雪を基準にした横乗り系とオフシーズンでも季節に応じた横乗り系スポーツが出来る国が日本、モテるためには季節を利用しない手はありません。

では季節に応じた横乗り系スポーツにはどのようなものがあるのか、自分にあった横乗り系スポーツとは?どれぐらいお金がかかるのか?

詳しく解説していきましょう。

スケートボード

一年中出来る横乗り系スポーツがスケートボード(スケボー)、でもオーリー(ジャンプ)をしたり技を決める普通のスケボーをアスファルトの上で乗ると走行音がそれなりにうるさいのがネックです。

またオーリーのような技が出来るようになるまではかなりの練習量が必要、本気でスケボーをやると年単位での練習になります。

スケボーの価格はピンキリ、1万円あれば普通のスケボーが買えます(5000円以下はやめておいた方がよい)

良い板、良いウィール(タイヤ)やトラック(板とウィールを止める金具)を別々で揃えてゆくと2万円を超える状態に。

しかし比較的簡単に乗れる種類のスケボーもあり、おすすめは「ペニー」でしょう。一万円前後でそこそこの板が購入可能

ペニーは技を行うスケボーとは違い乗ることに特化したスケボー、走行音も静かで大きさも小さく移動手段としてペニーに乗る人も多いのです。

ペニー以外はロングのスケートボード、走行音が小さくスピードも出る、見た目も横乗り系スポーツのダイナミックさがあるので目立ち度は高め。ただし板が大きいので邪魔になるといったデメリットもあり。

スノーボード

冬場の横乗り系スポーツといえばスノボー(スノーボード)、ゲレンデでかっこよく滑る、ジャンプ台で目立つトリックを決める等のモテる男要素はかなりのもの。

スノボーを極めればモテる要素は相当に高くなりますが練習も必要、加えてスノボーはお金がかかるスポーツ。

それでも冬に女性をスノボーに誘えるトークが可能なところはモテ男にとって大きな武器となります。

スノボーにかかる費用もピンキリ、そこそこの板、そこそこのウェアーやグローブ等を揃えると10万円を超える金額に。

それ以外にリフト代、移動手段をどうするか?の問題もあります。

モテる男を目指すのであればバスや電車やレンタカーではなく車を買うこと。

出来れば4輪駆動のミニバンが理想、でも最近のスキー・スノボー場までの道のりはしっかりと除雪されている事が多いのでFFの車にスタッドレスタイヤでも十分いけます。

サーフィン

夏場の横乗り系スポーツで昔から絶大な人気と魅力、モテる要素がてんこ盛りがサーフィン。

サーフィンがモテる理由は見た目の良さ、男らしく日焼けした肌、海の開放感…といちいちブログ記事を読むまでもなく分かっている人が多いでしょう。

サーフィンをやれば必ずモテるわけではありませんが、モテる男を目指すならサーフィンは外せない横乗り系スポーツのひとつです。

ただしサーフィンとは未経験者を誘いにくいスポーツのひとつ、またサーフィンを口実にデートもおすすめは出来ません。

モテる男を目指すなら『サーフィンをやっている男』、これが重要。

所謂「丘サーファー」ってやつです。

サーフィンの板はピンキリ…とはいっても板とウェットスーツを新品で揃えると10万円は簡単に超えてしまうもの、また乗れるようになるまでの練習も必須です。

さらに車も必要なのでお金は結構かかると思っていて間違いありません。

サーフィンは夏の横乗り系スポーツとして一番に上げられますが冬でも可能、好きな人は人が少ない冬を好んだりもするほどです。

ただモテる男をメインに考えると夏のみといったところでしょうか、スノボーとサーフィンのダブル横乗り系スポーツでモテ男になるのは昔からの王道スタイル。

横乗り系スポーツで”目指せモテ男”を全力でサポートする便利なサービス

マリン・ウィンタースポーツ用品【ヴィクトリア】

マリン、ウィンタースポーツ用品通販のヴィクトリア公式通販サイト
人気ブランドのスキー・スノーボードの最新商品から定番商品まで、ウィンタースポーツ用品やサーフボード等のマリンスポーツ用品も豊富に選べる。

当ブログの管理人も頻繁に利用するサイト、とくにスノーボート関連商品の充実っぷりや予算にあわせて価格帯から選べるのも魅力、
郊外の実店舗型大型スポーツ用品「ゼビオ(XEBIO)」の商品も豊富に扱っているサイトです。

BILLABONG ONLINE STORE(ビラボン オンラインストア)

オーストラリアに本拠地を構えるインターナショナル・サーフカンパニーのBillabong“ビラボン”のショッピングができるオフィシャルサイト。
ビラボンは夏・サーフ系に強いブランドで知名度は抜群ですが年齢層が低めのブランド、30代までといったところ。

サーフィン・スノーボードブランドQUIKSILVER(クイックシルバー)

横乗り系ボードライディングスポーツでメジャーなブランド「クイックシルバー」の通販サイト。
クイックシルバーは知名度が高く30後半から50歳くらいの男性がメインターゲットとはなるもののクイックシルバーを知る年齢層は60代までの幅広さ。
カリフォルニアやハワイのカジュアルスタイルが幅広い年齢に支持されるクイックシルバーはサーフウェアだけでなく、アパレルやバッグなどアクセサリー類も充実。
ロゴのデザインが波なのでスノー系には向かないブランド....とはいってもスノーシーンでクイックシルバーを着ていると「サーフィンもやるの?」と話が弾む可能性あり。

スキムボード

冬以外なら遊べてしまう横乗り系スポーツで面白く目立つ横乗り系スポーツで「スキムボード」があります。

スキムボードとは波打ち際でサーフィンとスケボーの間のように遊ぶ方法がひとつ、それ以外は芝生等の上にブルーシートに水をはって遊ぶ方法があるマイナーな横り系スポーツ。

スキムボードはマイナーなのでおすすめ出来ない…と思いがち、しかしスキムボードは海の波打ち際で遊ぶとかなり目立つもの、つまり注目を集めることが可能な横乗り系スポーツなのです。

海以外、例えば多きな公園などでも可能なスキムボードは遊びの幅がかなり広いのが特徴、モテる男を目指すなら覚えておいて損はない横乗り系スポーツがスキムボード、板の価格も2万円前後~とサーフィンに比べてお金もかからないのでオススメです。

 

ウェイクボード

ウェイクボードとは船(小型、ジェットスキーなど)に引っ張ってもらいながら乗る海上のスノーボード版横乗り系スポーツ。

ダイナミックな動きは見る存在を惹きつける力がありウェイクボードをやっている姿はモテ男間違いなし…のはずですが船・海上なのでモテるけど陸と接点が無いのが難点。

また始めるにあたっての道具や船のことを考えてもハードルが高い横乗り系スポーツになるのでモテる男を”目指す”を考えるとあまりおすすめは出来ません。

モテる男になりたいなら最低ひとつは横乗り系スポーツをやるべし

代表的なものからマイナーな横乗り系スポーツを紹介してきました。

この中で自分にあったものを選んでそこそこ出来るようになることがモテる男になるための通り道です。

ただしお金がそれなりにかかったり自動車が必要もポイント、高速代やガソリン代もかかります。

そこで金が無いから諦めるのではなく、稼ぎを増やすことを考えるのもモテる男を目指すには大切な要素です(間違っても節約してモテる男になろうとしないように)

やはり経済力のある男がモテるのは昔からの常識、そこから目を背けてはなりません。

コメント

タイトルとURLをコピーしました