ギラギラ輝くビルだらけの六本木交差点周辺を深夜徘徊

深夜の六本木交差点周辺と言えば訪れたことがない人でも大体想像できる場所でしょう。実際にその通りでして、深夜の六本木に行くという事は一般的にイケてる遊びに行くことを意味すると思います。 さらに六本木は外国人比率が高く、かなり独特な繁華街となっております。

深夜の六本木ヒルズ、ツタヤ、外国人など

友人の結婚式2次会の再訪となる六本木ヒルズ、やはり手に得ないレベルのオシャレ空間となっており深夜はカップル&高級外車&タクシーのオンパレード状態です。 そして深夜の六本木ヒルズは昼間とは全く異なり、空間まるごとイルミネーションな雰囲気となっています。これがクリスマスシーズンともなれば大変なオシャレ空間になる事はまちがいありません。

雨の西麻布を深夜に訪れる

芸能人が出没したりオシャレな飲食店があったり大使館があたりと有名な西麻生、深夜に冒険する事に。 私と西麻布の繋がりは人生で極わずかでして、仕事で取引先に向かうため外苑西通りを走るのみ、つまり西麻布を歩いた事がありません。しかも昼間のみ。 そんな西麻布の土地とかをネットで見ると、坪400万とか600万とか訳の分からない状態になっています。かなりバラつきがあるものの、庶民が住める場所でない事だけは確実です。

【Zガンダム】新宿区立おとめ山公園でザクとの戦い

おとめ山公園といえばこの蛍ゾーンが有名で蛍の飼育所があります、というより「蛍」というキーワードがおとめ山公園そのもので公園が拡張されるまでの集客は蛍のみだった思います... まあ公園だから集客する必要はないと思うけど。 そんな蛍が公園で見れるかどうか?と聞かれれば「良く分からない」といった答えになります。これはおとめ山公園が夜間に入れないからなんですよね。

亀の甲羅干しがそんなによいのか?

新宿区おとめ山公園弁天池ゾーンを攻略してきました。 弁天池はおとめ山公園の東エリアになり「谷戸のもり」と「水辺のもり」の中間地点にあり、拡張工事前からあるゾーンです。 池の周りをぐるっと歩くだけのゾーンなの面白くありません。 ちなみに私が攻略したのは8月下旬で池の木に亀が沢山いました。

新宿区立おとめ山公園、みんなの原っぱゾーンを解説

蛍で有名なおとめ山公園、拡張工事により現在はかなりの広さと緑がある公園となっており、以前に比べて二倍の面積といえる規模。 それ以前のおとめ山公園は木が生い茂り暗い雰囲気の公園でした。また完全に住宅街にあるため現在のようなイメージではなく「地元の人が知ってる小川がある公園」でした。