練馬区の光が丘公園「じゃぶじゃぶ池」は夏季限定

昭和56年から開園した超ビッグな公園、それが光が丘公園であり一年を通して人が賑わう公園でもあります。 また「公園」との名称となっておりますが、区立体育館や区立図書館も併設されているのでとりあえず行けば何かしらある公園と言ってよいでしょう。 ゴロゴロしても良いし、体育館のプールに行って良いし、デイキャンプまであるという... これらが揃っているビックな公園となれば本格的攻略に費やす時間はかなりのものです。

公園の小川でガンプラ遊びしたら水洗いしましょう。

比較的大きな規模の公園には池や小川があります。 そんな場所を発見したからにはガンプラ遊びをしてしまうのが人の常、でも公園の池や小川で遊び終わったガンプラは一応洗ったほうが良いと思います。 その理由は公園の池や小川付近にある立て札にありまして、その内容とはO157が広がっているので池や川には入らないようにしましょう... 

ニュータイプ論と唯心論

1904年から建設が始まった哲学堂、相当量のウンチクがある施設でしてネットで検索すると全部読むのが嫌になってくるほどの情報がある公園というか施設というかの場所になります。 簡単にいってしまえば精神や哲学の勉強をする場所という事になっています。 しかも中野区有形文化財に指定されているとなれば、それはもう人格者が集まるイメージが先行しますが、地元といっても過言でない私にすればそのイメージはだいぶ違います。

ギラギラ輝くビルだらけの六本木交差点周辺を深夜徘徊

深夜の六本木交差点周辺と言えば訪れたことがない人でも大体想像できる場所でしょう。実際にその通りでして、深夜の六本木に行くという事は一般的にイケてる遊びに行くことを意味すると思います。 さらに六本木は外国人比率が高く、かなり独特な繁華街となっております。

深夜の六本木ヒルズ、ツタヤ、外国人など

友人の結婚式2次会の再訪となる六本木ヒルズ、やはり手に得ないレベルのオシャレ空間となっており深夜はカップル&高級外車&タクシーのオンパレード状態です。 そして深夜の六本木ヒルズは昼間とは全く異なり、空間まるごとイルミネーションな雰囲気となっています。これがクリスマスシーズンともなれば大変なオシャレ空間になる事はまちがいありません。

雨の西麻布を深夜に訪れる

芸能人が出没したりオシャレな飲食店があったり大使館があたりと有名な西麻生、深夜に冒険する事に。 私と西麻布の繋がりは人生で極わずかでして、仕事で取引先に向かうため外苑西通りを走るのみ、つまり西麻布を歩いた事がありません。しかも昼間のみ。 そんな西麻布の土地とかをネットで見ると、坪400万とか600万とか訳の分からない状態になっています。かなりバラつきがあるものの、庶民が住める場所でない事だけは確実です。

江古田の森公園で激しくガンプラ撮影

この記事は中野区江古田の森公園における私の創作ミッションになります。 江古田の森公園は作戦に良好なスポットが少なく、ただ歩くだけでは冒険にならないので私が適当にストーリーを考えました。つまり完全な創作であり、何の根拠もありませんので誤解の無いようお願いします。

トンボが見れる中野区江古田の森公園

江古田の読み方は「えごた」「えこだ」とあるのですが中野区のホームページから江古田の森公園を見ると「えごた」とフリガナがしてありました。 ちなみに西武池袋線江古田駅は「えこだ」、大江戸線新江古田駅は「えごた」となっております。私にすればどちらでも良くて話の小ネタ程度かなと思っています。

【Zガンダム】新宿区立おとめ山公園でザクとの戦い

おとめ山公園といえばこの蛍ゾーンが有名で蛍の飼育所があります、というより「蛍」というキーワードがおとめ山公園そのもので公園が拡張されるまでの集客は蛍のみだった思います... まあ公園だから集客する必要はないと思うけど。 そんな蛍が公園で見れるかどうか?と聞かれれば「良く分からない」といった答えになります。これはおとめ山公園が夜間に入れないからなんですよね。