【バレンタイン】スーパーで見る本命チョコの素材とは?

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バレンタイン
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母親以外からのバレンタイン義理チョコがどうしても欲しい私、あまり意味のない頑張りだと自覚しつつもスーパー等のバレンタインコーナーの調査がやめられません。

そんなスーパーのバレンタインチョコレートコーナーを激しくチラ見し続けていると様々な事情が分かってくるというもの。

義理チョコについてああだこうだと言っていたゴディバだって結局はスーパーの義理チョココーナーに義理価格なチョコを並べるのです。

勿論670円~700円といった価格帯のゴディバチョコが義理かどうか?といった声もあるでしょう。

ニュースでは実質賃金のマイナスを認めるなんてものもありまして一説には国民の8割は大不況レベルで2割しかアベノミクスの恩恵を…なんて主張も見受けられます。

厚労相、「実質賃金マイナス」認める 数値公表には消極姿勢 統計不正 | 毎日新聞
 根本匠厚生労働相は5日の衆院予算委員会で、厚生労働省が公表する「毎月勤労統計」の不正調査問題で、「2018年の実質賃金の伸び率が1~11月のうち9カ月で前年同月比マイナスになる」との野党の独自試算について「名目賃金を機械的に消費者物価で割り戻すという前提の限りではおっしゃる通りだ」と述べて、事実上

そうなると義理チョコ価格とされる500~1000円も見直す必要があるのかも知れませんね、分からないけど2019年のバレンタイン義理チョコ相場は300円~700円ぐらいに落ち込むのかも知れません。

さて、そんなバレンタイン事情について、スーパーで見たくもないのに本命チョコ用の素材を発見してしました。

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明治のチョコレートとロッテのガーナが本命チョコの素材だと思っていた

あまり本命チョコについては触れないような記事を書いてきた私、それでもスーパーのバレンタイン特設コーナーを見るとどうしても目に入ってきてしまう本命チョコの素材…

無知な私は所謂ロッテや明治の「板チョコ」を溶かして愛のこもったハート型のチョコレートに再形成させるものだとばかり思っていたのです。

しかし先日訪れたスーパーで「これが本命チョコの素材か…」と認識させられる存在を発見しました。

計りがいらない、共立食品の割りチョコシリーズ

恐らく本命チョコの元と思われる共立食品の割りチョコ、公式サイトで確認するとミルク・スイート・ホワイト・ストロベリー4種類の割りチョコが存在します。

この4種類で私がいいな~と思うのがホワイトとストロベリー、ミックスタイプの本命チェコとか恋と愛がこもりまくって美味そうですね。

ただし同スーパーで明治ミルクチョコが50gで88円、共立の割りチョコが150gで278円となると明治のほうが若干お徳に本命チョコを作れるというもの。

後は味の問題になるのでしょう、ちなみに明治の板チョコ、ロッテのガーナにはストロベリー味が存在しません。

つまりストロベリー味が好きと思われる男性へのバレンタイン本命チョコとなると共立食品の割りチョコストロベリーに分がありそうですね、私はもらえないけど。

母親からしかチョコをもらえない可能性が高まってきた件

俺バレンタイン状況、母親×1が確定でもう一つは取引先のオバちゃんから一つもらえる予定の私でした。

しかし取引先に電話をしても最近オバちゃんが電話口に出ません。

私は取引先のオバちゃんに毎年義理チョコを頂いている仲、これが無くなってしまうと私は母親×1チョコになってしまう、それが意味するところは本当の意味での義理チョコはゼロ…

いやいや、贅沢を言ってはいけません。

世の中には母が居ない人もいる、様々な理由により母からチョコをもらえない人もいる。

母ちゃんからチョコをもらえる意味とは愛されていることを意味するはず、それでも十分に恵まれていると思わなければなりません。

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