庶民でもゴールドカードが最も威力を発揮する場所とは?

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クレジットカード・金融
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取りあえず社会人ならクレジットカードって何枚か持っていますよね、今だと楽天カードがやっぱり人気なのでしょうか、私も楽天カードで溜まったポイントでガソリン入れたりして助かってる部分がけっこうあったりします。

他にも色々とカードを持っていましてですね、その中でもとくに必要ねぇな…と思いながらも持ち続けちゃってるカードがあるのですよ、それがJALのCLUB-Aゴールドカード。

これはJAL CLUB-Aゴールドカードの家族カードってやつ、

ハッキリ言って年会費も安くないからやめたいのだけれど親の関係上やめれない…ってな状況が続いています。

私に時間と金があればJAL CLUB-Aゴールドカードで沢山買い物をしてマイルを貯めてドイツでも行きたいところ、

しかし一般的なサラリーマンでなく時間も金も無い私にとってはマイルを貯めたところでどうにもならない…ってのが現状です。

だからメインで使っているカードはみずほ銀行にセゾンがくっついたカードと楽天カード、他にもセゾンアメックスもあったりします。

そんな全然使っていないCLUB-Aゴールドカードなんですが、「人に見せる」「見られる」ってな意味ではやっぱり強いクレジットカードなのかなぁ…なんて思ったりもしちゃう。

ではゴールドカードを人に「見られる・見せる」のような場、ゴールドカードの持つステータス性を発揮出来る場、しかも年収1000万の人間ではなく

普通の一般庶民が持つゴールドカードが輝ける場とは?

私の経験からお答えしてしましょう。

世の中は常識的な考えから外れている部分に心理があったりもします。

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ゴールドのクレジットカードを持ち歩いている人

今やクレジットカードのゴールドは普通に働いてる人なら誰でも作れる、持っている人は沢山いる…ってな意見もあるでしょう。

だからゴールドのクレジットカードを持っていたとしてもステータス性は少ない…なんて考えがあっても当然。

しかし私のJAL CLUB-Aの家族カードだけどゴールドカードを使いもしないくせに持っている私としましてはですね、やっぱりゴールドのクレジットカードは強い…ってのを感じるシーンがあります。

最近では昔に比べてゴールドカードの審査や年会費が…ってのもあるのだろうけどやっぱりゴールドカードを持ってる人、財布に入れて持ち歩いている人ってあるジャンルやエリアによっては多くないように思っています。

まあ本当はゴールドカード持っているけどそれは別の財布やカード入れにしまい込んであったり奥さんに取り上げられたりしちゃってるのかも知れませんけど。

安くない年会費払ってまで持つゴールドカードなんだから普段から使うべきなんでしょうね、それにJAL CLUB-Aゴールドカードだったら使ってマイルを貯めるべきなのでしょう。

でも楽天カードでポイント貯めてガソリン入れる使い方のほうが庶民には合ってるってのも私の本音。

それでもJAL CLUB-Aゴールドカードを財布に入れているとですね、見る人は見てるんですよねぇ…

西川口で店員の態度が違う

西川口という場所についてあまり深く突っ込まないで下さい。

私はたまに西川口に行くオッサンで、そこで健康的なパイや饅頭を頂くことが好きなのですがその際の支払いにクレジットカードを使ってしまう事がたまにあります。

本当は全て現金で払うつもりで行くのですが行きつけの健康パイ饅頭ショップが混んでいたりして待ち時間が長いと他の店に行くこともしばしば、そんな時は事前にキャンペーン情報などを調べずに、かつクーポン券などを持たずに勘で入ってしまう時など。

※駅の写真は東口ですが、深夜の西川口駅西口付近及び西口方面でカメラを構えることは完全にお勧めしません。世の中にはカメラを構えてはいけない場所が存在します。

そんな時は大体「カードでいっか…」になってしまい、クレジットカードによる支払いとなると急激に予算があってないような感覚になってしまうのです。

出来れば…というよりもクレジットカード払いなんてしないほうが良いのは分かっていつつも「ま、いっか…!」の気持ちが勝ってしまうのも男ってもんでしょうか、私は本当にダメな人間です。

んで店に入ってお金を払う時(システム的に色々あるので西川口では総額として)に財布のカード入れコーナーからクレジットカード出してを選び始める時に店員さんがギョロっと見たりもするのです。

そんな時に例えばJAL CLUB-Aゴールドカードが一番手前にある場合、店員さんの態度が良い…

具体的に申しますと、

決済時に財布からクレジットカードを出して選んでいる段階において、その中にJAL CLUB-Aゴールドカードがあると店員さんの態度が良くなるように思えます。

これは飲食店やリラクゼーションサロン等でもある事かもしれませんが、リピーターを必要とする業種において太客の存在とは大きな意味を持ちます。

そのような自分を太客に見せるような意味も含めてゴールドカードの存在は持っているだけ、見せるだけでも効果がある…

それはフリーでも良いキャストが付くような気がするといった”強さ”を感じます。

まあ店側からすればクレジットカード決済よりも現金のほうが良いのは分かってはいますが、継続的に来店してくれるような普通に働いている普通の人でゴールドカード所持客ってのはそれなりの意味があるはずです。

これは長年そのような街に通っている私のマル秘テクニックでもあるのであまり言いたくはなかったけどせっかく当ブログを訪れて頂いた方の為にも言っちゃいます。

実際にJAL CLUB-Aゴールドカードは使わないので出すというか見せるだけ、それに家族カードでやばい明細が親に知られてしまうような事があったら面倒なことになりかねません。

このような特殊な店舗におけるクレジットカード使用について不安になる人もいるはず、「カードで払った方が良い」とは言いません。

ただ私のような自分の欲を満たすオッサンではなく、色々な付き合いがあるのも社会人。どうしても使わざる負えない状況ってのもあるはずです。

そんな時は少々高くてもしっかりとした箱型店舗、出来れば老舗的な店でのクレジットカード払いを頭に入れておきましょう。

無店舗型の決済でクレジットカードを使うことは避けた方が良いです。

ゴールドクレジットカードのステータス性

通常クレジットカードのステータス性について記事を書く場合、私のような社会の裏側から入るをテーマにした記事なんか書かないってもんです。

そこはやっぱり会社関係で接待での支払い時とか海外とか保証とか…ってな話で進めるのが普通なのだと思います。

基本的な考え方としてはゴールカードを持つメリット、審査、年収、ラウンジの利用などで比較を行いランキングやお勧めを紹介する流れでしょう。

そもそもクレジットカード、それもJAL CLUB-Aゴールドカードのようなカードで西川口… ってな考え方自体が終わっていると言われかねないようなテーマであることは認めます。

しかしいくらゴールドカードが身近な存在になった、普通に働いていれば審査が通るようになった、わりと誰でも持てるような存在になった、だからゴールドクレジットカードのステータス性は無くなった…

とは言ってもゴールドクレジットカードのステータス性、強さが存在する場所は確かにある…それは例えば西川口や吉原だったり。

…ってのが案外リアルな現場からの声だと私は考えています。

庶民が持つようになったクレジットカード、例えばJAL CLUB-Aのような年会費の高いゴールドカードのステータス性とカードの持つ強さ、

日常的な暮らしの場面において、本当の意味でゴールドクレジットカードを庶民が体感できる場所について少々突っ込んだリアルを記事にしました。

加えてこの記事は一般的なゴールドクレジットカードの持つ特典やお得情報のような記事とは全く異なるアプローチによる内容につき万人にお勧め出来るような内容ではありません。

要は真面目にそのような店舗を運営している店かどうか?を考えましょう…ってな事です。

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