HGUCでのガンプラ冒険もアリだと思います。

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HGUCグフカスタムがあまりにもイケメンなので近場の哲学堂公園にガンプラをもって再訪しました。

とはいっても哲学堂公園においては以前にしっかりとミッションを行いましたので今回は妙正寺川公園運動広場から哲学堂方面に潜入することに。

妙正寺川運動公園の川沿いはとても雰囲気の良い場所で桜の季節は一眼レフを構えた人で大変な賑わいになる有名な桜激写ポイントです。

私が冒険した時期は秋なので人なんか歩いてないでしょう、多分。

哲学堂ミッションについての詳細はこちらをどうぞ、かなり哲学的な堅苦しい作戦となっております。
https://gundamoon.com/tetsugakudou/

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妙正寺川運動公園川沿いから潜入開始

哲学堂公園側から潜入しようとしましたが一眼レフな人がウロウロしまくってるんですよね… 桜の季節じゃない限りそんな見所はないと思うんですよ。

とくに一眼レフおじいいちゃんたちは遠方から哲学堂公園を激写する気満々の雰囲気です。

まあ私のガンプラ冒険も気持ちの面では大して変わらないです。

私もいつかあんな高級一眼レフおじいちゃんになりたいもんですな、そんな訳で川沿いから潜入です。

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インスタグラムで沢山いいねがもらえそうな雰囲気を醸し出しております、それもこれもグフカスタムさんのおかげですね。

ちょっとグフカスタムさんのお決まりポーズでもしてみましょう。

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クウゥゥー!!!

こりゃタマランですな!

まさかHGUCでコレほどの冒険感を出すとは思ってもいませんでしたよ、こりゃモテるわけだわ….

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何だかよく分からない銅像の周りでおじいちゃんたちが銅像を激写しております。

私は銅像に興味が無いのでおじいちゃんたちと一緒に銅像を激写するフリをしながらグフカスタムさんを激写です。

こうゆう時にMGガンプラだと紙袋から出してポージングとか色々と手こずるのですがHGUCの場合はサッと出してすぐに上着ポケットIN出来ます。

という事でHGUCのガンプラは作戦を有利に進めるモビルスーツである事が分かりました。

川沿いも飽きたので哲学堂公園の森ゾーンに潜入しましょう、さて自然とグフカスタムの相性はいかに!?

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完全に自然とマッチしています、異論はないでしょう。

ザクで作戦を行うと、そのカラーリングのためか合わないシーンがあるんですよね。

海とザグの相性はかなり良いと思うんだけど森とザクはイマイチなような気がしていました。そんなモヤモヤを一発で払拭したのがグフのカラーリングと確信する作戦画像となります。

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人の生は何を成したかで決まる…

そんな言葉が脳裏に浮かんできそうな情景です。

森がグフカスタムを呼んでいるので後をついて行きましょう。

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岸壁に身を潜め、接近戦を挑むようなグフカスタムさん… もはや語るまい。

ちなみにこの岸壁(ただの小岩)の下には小川が流れており、ガンプラ川下りには最適すぎるような感じがしました。

何度もグフカスタムを小川に進入させようか迷いましたがトップコートを吹いてないので断念です。まあこんな場所を発見したからには三度の再訪となるでしょうな。

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ここは私が作戦中に誤って百式を落としてしまったアノ場所… とても雰囲気の良いスポットなので写真作戦をせずにいられないんですよね。

ベストミッションポイントだけあって一眼レフな人がウロウロしまくっているので隙をみて作戦です。

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百式さんと訪れた唯心底ですね、この場所… ほんとガンプラ冒険には最高のロケーションとなっています。

森、そして池、さらにガンプラというこの構図が認められる日がいつかくると信じています。

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こちらが哲学堂公園の妙正寺川方面メインゲートになります。

一眼レフマンが気が付かないうちに素早く作戦を行いました。これもHGUCならではの早業ですね。

HGUCグフカスタムの魅力に気が付いてから何の構想もなく行ったミッション… さらにこの地域の作戦は二回目ですからね、グフカスタムの冒険写りを確かめるだけのほんの軽い気持ちでした。

それがどうでしょう、この作戦画像の多さ… 実際にはボツにした画像を含めるとこの3倍は作戦しちゃってます。

それもこれもグフカスタムの魅力が私を駆り立てたという事なんです、これは作戦画像を見れば誰だってわかりますよね。

また本作戦を通じてHGUCの良さにも気が付かされました。

とくに作戦中は素早いガンプラ動作とフニャフニャしない膝関節がとても重要なんですよ、そしてHGUCは機体の軽さもあってか膝関節の硬さでモビルスーツ全体を支えられます。

…ちょっと意味不明な解説ですが、ガンプラ冒険とはそういうものなんです。

話は変わりますが、この記事もすぐにあの悪質サイトにコピーされちゃうんだ…と思うとちょっとキツイものがありますね。